=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:0):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:0):--- 計量値(t検定の場合) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):検出差(母平均の差δ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):標準偏差(σ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):2群の場合の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・2群比較(対応無し、群間比較)
  検出差:δ=1 標準偏差:σ=1 効果量:d=δ/σ=1 効果量f=0.485071
  相関比:r=0.436436 寄与率:r2乗=0.190476
  分散既知の場合:群1=16 群2=16 (自由度修正済総例数=34)
  分散未知の場合:群1=17 群2=17 (総例数=34)

・1群比較(対応有り、群内比較)
  分散既知の場合:例数=8
  分散未知の場合:例数=11

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:1):--- 計数値(χ2乗検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の出現率(π1)(0-1,[Return]:0.6):群2の出現率または理論出現率(π2)(0-1,[Return]:0.4):2群の場合の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・2群の出現率の差の検定(対応無し、群間比較)
  群1の出現率:π1=0.6 群2の出現率:π2=0.5 出現率の差:(π1-π2)=0.1
  連関係数:V=0.100504 寄与率:V2乗=0.010101
  連続修正無し:群1=388 群2=388 (総例数=776)
  連続修正有り:群1=408 群2=408 (総例数=816)

  連続修正無し(簡易式):群1=385 群2=385 (総例数=770)
  連続修正有り(簡易式):群1=406 群2=406 (総例数=812)

・1群の出現率の検定(対応有り、群内比較)
  出現率:π1=0.6 理論出現率:π2=0.5 出現率の差:(π1-π2)=0.1
  連続修正無し:例数=194

・リスク比の検定(対数リスク差の検定)
  群1の出現率:π1=0.6 群2の出現率:π2=0.5
  リスク比:RR(π1/π2)=1.2 対数リスク差:ln(RR)=0.182322
  群1=394 群2=394 (総例数=788)

・オッズ比の検定(対数オッズ差の検定)
  群1の出現率:π1=0.6 群2の出現率:π2=0.5
  オッズ比:OR(群1/群2)=1.5 対数オッズ差:ln(OR)=0.405465
  群1=390 群2=390 (総例数=780)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:3):--- 対応のある2標本計數値(McNemarの検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):項目1の分類1出現率(π1)(0-1,[Return]:0.6):項目2の分類1出現率(π2)(0-1,[Return]:0.5):・対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
  項目1の分類1出現率:π1=0.6 項目2の分類1出現率:π2=0.5
  π+=0.6 π-=0.4 理論出現率=0.5
  McNemarの検定の対象例数(連続修正無し)=194
  全体の例数=388

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:5):--- 症例対照研究→コホート研究(χ2乗検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):疾患の発症率(πd)(0-1,[Return]:0.1):検査項目の感度(sn)(0-1,[Return]:0.7):検査項目の特異度(sp)(0-1,[Return]:0.8):2群の場合の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・群1の出現率:π1=0.28 群2の出現率:π2=0.04
  相対危険度=7 連関係数:V=0.327327 寄与率:V2乗=0.107143
・2群比較(対応無し、群間比較)
  連続修正無し:群1=36 群2=36 (総例数=72)
  連続修正有り:群1=44 群2=44 (総例数=88)

・1群比較(対応有り、群内比較)
  連続修正有り:例数=36

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:6):--- ゲノム疫学(χ2乗検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):疾患の発症率(πd)(0-1,[Return]:0.1):遺伝子の頻度(πg)(0-1,[Return]:0.5):相対リスク(π1/π2)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:2):2群の場合の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・群1の出現率:π1=0.133333 群2の出現率:π2=0.0666667
  オッズ比:OR=2.15385 連関係数:V=0.111111 寄与率:V2乗=0.0123457
・2群比較(対応無し、群間比較)
  連続修正無し:群1=317 群2=317 (総例数=634)
  連続修正有り:群1=347 群2=347 (総例数=694)

・1群比較(対応有り、群内比較)
  連続修正有り:例数=342

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:7):--- Wilcoxnの符号付き順位検定 ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):符号付き順位平均の割合(1.17549e-38-1,[Return]:0.2):同位の補正K(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・Wilcoxnの符号付き順位検定
  符号付き順位平均の割合=0.2
  符号付き順位平均=13.2  符号付き順位和=871
  例数(正群の例数＋負群の例数)=66

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:8):--- Mann-WhitneyのU検定 ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の勝率(U/(2n))(0.5-1,[Return]:0.7):同位の補正K(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):2群の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・Mann-WhitneyのU検定(ROC曲線のAUC)
  群1の勝率:U/(2n)=0.7  U=762
  順位相関比:r=0.34641  寄与率:r2乗=0.12
  群1=33 群2=33 (総例数=66)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:9):--- Cochran-Armitageの傾向検定 ---
群数(0:終了)(0-100,[Return]:0):有意水準(α)(1.17549e-38-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の説明変数x1(-3.40282e+38-3.40282e+38,[Return]:0):群1の反応率p1(0-1,[Return]:0):群2の説明変数x2(-3.40282e+38-3.40282e+38,[Return]:1):群2の反応率p2(0-1,[Return]:0.1):群3の説明変数x3(-3.40282e+38-3.40282e+38,[Return]:2):群3の反応率p3(0-1,[Return]:0.2):・Cochran-Armitageの傾向検定
  群1のx1=0 p1=0.5
  群2のx2=1 p2=0.6
  群3のx3=2 p3=0.8
  相関比:r=0.254152  寄与率:r2乗=0.0645933
  総例数=122  1群の例数=41

群数(0:終了)(0-100,[Return]:3):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:10):--- 相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):相関係数(ρ)(0-1,[Return]:0.5):2群の場合の例数比(群2/群1)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・相関係数:ρ=0.5 寄与率:ρ2乗=0.25
  群1の出現率目安:π1=0.75 群2の出現率目安:π2=0.25

・Pearsonの相関係数の時:総例数=30
  相関比の時:群1=15 群2=15 (総例数=30)
  Spearmanの順位相関係数の時:総例数=33
  順位相関比の時:群1=17 群2=17 (総例数=34)
  四分点相関係数または連関係数の時:群1=17 群2=17 (総例数=34)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:11):--- 生存時間の比較(単変量生存時間解析) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1のハザード(λ1)(1.17549e-38-1,[Return]:0.2):理論ハザードまたは群2のハザード(λ2)(1.17549e-38-1,[Return]:0.1):観測期間(0:無限大)(0-3.40282e+38,[Return]:0):2群の例数比(群1/群2)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・1群のハザード比の検定
  群1のハザード:λ1=0.3 理論ハザード:λ2=0.2
  ハザード比:HR(λ1/λ2)=1.5 対数ハザード差:ln(HR)=0.405465 観測期間:t=5
  群1=68  (総死亡例数=53)

・パラメトリック・ハザード比検定(群間比較)
  群1のハザード:λ1=0.3 群2のハザード:λ2=0.2
  ハザード比:HR(λ1/λ2)=1.5 対数ハザード差:ln(HR)=0.405465 観測期間:t=5
  群1=150 群2=150 (総例数=300  総死亡例数=211)

・パラメトリック・ハザード差検定(群間比較)
  群1のハザード:λ1=0.3 群2のハザード:λ2=0.2
  ハザード差:HD(λ1-λ2)=0.1 観測期間:t=5
  群1=152 群2=152 (総例数=304)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.1):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.9):群1のハザード(λ1)(1.17549e-38-1,[Return]:0.3):理論ハザードまたは群2のハザード(λ2)(1.17549e-38-1,[Return]:0.2):観測期間(0:無限大)(0-3.40282e+38,[Return]:5):2群の例数比(群1/群2)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・1群のハザード比の検定
  群1のハザード:λ1=0.3 理論ハザード:λ2=0.2
  ハザード比:HR(λ1/λ2)=1.5 対数ハザード差:ln(HR)=0.405465 観測期間:t=∞
  群1=53  (総死亡例数=53)

・パラメトリック・ハザード比検定(群間比較)
  群1のハザード:λ1=0.3 群2のハザード:λ2=0.2
  ハザード比:HR(λ1/λ2)=1.5 対数ハザード差:ln(HR)=0.405465 観測期間:t=∞
  群1=105 群2=105 (総例数=210  総死亡例数=210)

・パラメトリック・ハザード差検定(群間比較)
  群1のハザード:λ1=0.3 群2のハザード:λ2=0.2
  ハザード差:HD(λ1-λ2)=0.1 観測期間:t=∞
  群1=109 群2=109 (総例数=218)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.1):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:12):--- 計量値の信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):標準偏差(σ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):絶対精度(信頼区間幅の半分)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):検出力(1-β,0:検出力考慮せず)(0-1,[Return]:0):母集団の例数(0:無限大)(0-2.14748e+09,[Return]:0):・信頼係数=0.95 標準偏差=1 絶対精度=0.5
  例数=17 実際の絶対精度=0.514153

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):標準偏差(σ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):絶対精度(信頼区間幅の半分)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:0.5):検出力(1-β,0:検出力考慮せず)(0-1,[Return]:0):偏り(0:偏りなし)(0-0.5,[Return]:0):母集団の例数(0:無限大)(0-2.14748e+09,[Return]:0):・信頼係数=0.9 標準偏差=1 絶対精度=0.5 偏り=0 検出力=0.8
  例数=36 実際の検出力=0.801414 実際の絶対精度=0.281595

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.9):標準偏差(σ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):絶対精度(信頼区間幅の半分)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:0.5):検出力(1-β,0:検出力考慮せず)(0-1,[Return]:0.8):偏り(0:偏りなし)(0-0.5,[Return]:0):母集団の例数(0:無限大)(0-2.14748e+09,[Return]:0):・信頼係数=0.9 標準偏差=1 絶対精度=0.5 偏り=0.1 検出力=0.8
  例数=43 実際の検出力=0.809175 実際の絶対精度=0.256495

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.9):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:13):--- 計数値の信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):母出現率(π)(0-1,[Return]:0.5):絶対精度(信頼区間幅の半分)(2.22045e-16-1,[Return]:0.25):母集団の例数(0:無限大)(0-2.14748e+09,[Return]:0):・信頼係数=0.95 母出現率=0.1 絶対精度=0.05
  例数=139 正確な信頼区間:下限=0.0561669 上限=0.163214

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):母出現率(π)(0-1,[Return]:0.1):絶対精度(信頼区間幅の半分)(2.22045e-16-1,[Return]:0.05):母集団の例数(0:無限大)(0-2.14748e+09,[Return]:0):・信頼係数=0.95 母出現率=0.1 絶対精度=0.05 母集団の例数=1000
  例数=122 正確な信頼区間:下限=0.051865 上限=0.165513

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:14):--- 級内相関係数の信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):評価者数(b)(2-2.14748e+09,[Return]:2):級内相関係数ICC(3,1)(2.22045e-16-1,[Return]:0.95):級内相関係数下限ICC(3,1)L(2.22045e-16-0.9,[Return]:0.9):・信頼係数=0.95 評価者数=2 ICC(3,1)=0.9
  ICC(3,1)下限=0.85021 ICC(3,1)上限=0.933832 例数=85

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:15):--- 一致係数κの信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):分類数(c)(2-1000,[Return]:2):一致係数κ(2.22045e-16-1,[Return]:0.8):絶対精度(信頼区間幅の半分)(1.17549e-38-1,[Return]:0.1):・信頼係数=0.95 一致係数:κ=0.8 絶対精度=0.1 例数=139

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:16):--- ハザードλの信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):母ハザード(λ)(0-3.40282e+38,[Return]:0.1):絶対精度(信頼区間幅の半分)(2.22045e-16-0.1,[Return]:0.05):観測期間(0:∞)(0-3.40282e+38,[Return]:0):・信頼係数=0.95 母ハザード:λ=0.1 絶対精度=0.05 観測期間:t=∞
  平均生存時間:1/λ=10 下限=6.66667 上限=20 例数=16

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:17):--- 回帰直線の信頼限界 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):yの標準偏差(SD)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:2):回帰直線の寄与率(ρ2乗)(0-1,[Return]:0.5):y推測値の絶対精度(信頼限界幅の半分)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・信頼係数=0.95  yの標準偏差=0.2 残差分散=0.02 絶対精度=0.1
  例数:xが平均値の時=10 xが平均値±SDの時=20  実際の絶対精度=0.103128

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 実験必要例数の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:対応のある2標本計數値(McNemarの検定)
6:症例対照研究→コホート研究用(χ2乗検定)
7:ゲノム疫学用(χ2乗検定)
8:Wilcoxonの符号付き順位検定
9:Mann-WhitneyのU検定(勝率=ROC曲線のAUCから)
10:Cochran-Armitageの傾向検定
11:相関係数(Pearson、Spearman、四分点相関係数)
12:生存時間(PHR検定)
13:計量値の信頼区間
14:計数値の信頼区間
15:級内相関係数の信頼区間
16:一致係数κの信頼区間
17:ハザードλの信頼区間
18:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-18,[Return]:18):=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:1):--- 検出力の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-5,[Return]:0):--- 計量値(t検定の場合) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):群1の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群1の平均値(-3.40282e+38-3.40282e+38,[Return]:1):群1の標準偏差(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):群2の例数(0:1群比較,群内比較)(0-2.14748e+09,[Return]:2):群2の平均値(-3.40282e+38-3.40282e+38,[Return]:0):群2の標準偏差(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・2群比較(対応無し、群間比較)
  群1:例数=20 標準偏差=1
  群2:例数=20 標準偏差=1
  相関比:r=0.456435 寄与率:r2乗=0.208333
  検出差:d=1 共通標準偏差:SD=1 効果量:d/SD=1 非心度:λ=3.16228
  検出力(正規近似)=0.868854(β=0.131146)
  検出力(非心t分布)=0.868953(β=0.131047)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出力の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-5,[Return]:1):--- 計数値(χ2乗検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):群1の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群1の出現率(有効率,π1)(0-1,[Return]:0.7):群2の例数(0:1群比較,群内比較)(0-2.14748e+09,[Return]:2):群2の出現率(有効率,π2)(0-1,[Return]:0.5):・2群比較(対応無し、群間比較)
  群1:例数=20 出現率=0.7
  群2:例数=20 出現率=0.5
  連関係数:V=0.204124 寄与率:V2乗=0.0416667
  連続修正無し:検出力=0.24719(β=0.75281)
  連続修正有り:検出力=0.176994(β=0.823006)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出力の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-5,[Return]:3):--- 生存時間解析(PHR検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):群1の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群1の死亡例数(1-2.14748e+09,[Return]:1):群1のハザード(λ1)(1.17549e-38-1,[Return]:0.1):群2の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群2の死亡例数(1-2.14748e+09,[Return]:1):群2のハザード(λ2)(1.17549e-38-1,[Return]:0.2):・PHR検定(対応無し、2群間比較)
  群1:例数=12 死亡例数=6 ハザード:λ1=0.0193548
  群2:例数=10 死亡例数=8 ハザード:λ2=0.0533333
  ハザード比:HR(λ2/λ1)=2.75556 対数ハザード差:ln(HR)=1.01362
  検出力=0.466885(β=0.533115)

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出力の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計量値(多重比較)
3:計数値(χ2乗検定)
4:計数値(多重比較)
5:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-5,[Return]:5):=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:2):--- 検出差の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計数値(χ2乗検定)
3:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:0):--- 計量値(t検定の場合) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群1の標準偏差(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):群2の例数(0:1群比較,群内比較)(0-2.14748e+09,[Return]:2):群2の標準偏差(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):・2群比較(対応無し、群間比較)
  群1:例数=20 標準偏差=1
  群2:例数=20 標準偏差=1
  相関比:r=0.432174 寄与率:r2乗=0.186774
  検出差:d=0.93421 共通標準偏差:SD=1 効果量:d/SD=0.93421

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出差の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計数値(χ2乗検定)
3:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:1):--- 計数値(χ2乗検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の例数(2-2.14748e+09,[Return]:2):群2の例数(0:1群比較,群内比較)(0-2.14748e+09,[Return]:2):全体の出現率(有効率,π0)(0-1,[Return]:0.5):・2群比較(対応無し、群間比較)
  連続修正無し:検出差=0.44297
  連関係数:V=0.44297 寄与率:V2乗=0.196222
  全体の出現率=0.5
  群1:例数=20 出現率=0.278515
  群2:例数=20 出現率=0.721485
  群2の出現率/群1の出現率=2.59047

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出差の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計数値(χ2乗検定)
3:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:2):--- 生存時間解析(PHR検定) ---
有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):検出力(1-β)(1.17549e-38-1,[Return]:0.8):群1の死亡例数(1-2.14748e+09,[Return]:1):群2の死亡例数(1-2.14748e+09,[Return]:1):・PHR検定(対応無し、2群間比較)
  群1:死亡例数=6  群2:死亡例数=8
  検出ハザード比:HR(λ2/λ1)=4.54046  対数ハザード差:ln(HR)=1.51303

有意水準(α,0:終了)(0-1,[Return]:0.05):--- 検出差の計算 ---

1:計量値(t検定)
2:計数値(χ2乗検定)
3:生存時間(PHR検定)

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:3):=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:3):--- 信頼区間の絶対精度の計算 ---

1:計量値の信頼区間
2:計数値の信頼区間
3:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:0):--- 計量値の信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):標準偏差(σ)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):例数(2-2.14748e+09,[Return]:20):・信頼係数=0.95 標準偏差=1 例数=20 絶対精度=0.468014

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 信頼区間の絶対精度の計算 ---

1:計量値の信頼区間
2:計数値の信頼区間
3:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:1):--- 計数値の信頼区間 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):母出現率(π)(2.22045e-16-1,[Return]:0.5):例数(2-2.14748e+09,[Return]:20):・信頼係数=0.95 母出現率=0.5 例数=20 絶対精度=0.244131
  正確な信頼区間:下限=0.271958 上限=0.728042 信頼区間幅=0.456084

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 信頼区間の絶対精度の計算 ---

1:計量値の信頼区間
2:計数値の信頼区間
3:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:2):--- 回帰直線の信頼限界 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):残差分散(VR)(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):例数(2-2.14748e+09,[Return]:20):・信頼係数=0.95 残差分散=0.2 例数=80
  絶対精度:xが平均値の時=0.0995424  xが平均値±SDxの時≒0.140774

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 信頼区間の絶対精度の計算 ---

1:計量値の信頼区間
2:計数値の信頼区間
3:回帰直線の信頼限界

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-3,[Return]:3):=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:4):--- 有害事象の確率計算 ---

1:有害事象が発現する確率
2:母出現率と絶対精度

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-2,[Return]:0):--- 有害事象が発現する確率 ---
母出現率(π,0:終了)(0-1,[Return]:0.1):例数(2-2.14748e+09,[Return]:20):・母出現率=0.1 例数=20
  有害事象0例の時の片側有意確率=0.121577
  有害事象が1例以上発現する確率=0.878423

母出現率(π,0:終了)(0-1,[Return]:0.1):--- 有害事象の確率計算 ---

1:有害事象が発現する確率
2:母出現率と絶対精度

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-2,[Return]:1):--- 母出現率と絶対精度 ---
信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):絶対精度／母出現率比(1.17549e-38-3.40282e+38,[Return]:1):例数(2-2.14748e+09,[Return]:20):・信頼係数=0.95 絶対精度／母出現率比=1 例数=20
  母出現率=0.161125 絶対精度=0.161125 信頼区間:下限=1.51382e-17 上限=0.32225
  正確な信頼区間:下限=0.0320709 上限=0.378927 信頼区間幅=0.346856

信頼係数(1-α,0:終了)(0-1,[Return]:0.95):--- 有害事象の確率計算 ---

1:有害事象が発現する確率
2:母出現率と絶対精度

0:メインメニューに戻る

番号を入力してください(0-2,[Return]:2):=== 実験パラメーターの計算 ===                                     [DANS V7.4]

1:必要例数の計算
2:検出力の計算(βエラーの計算)
3:検出差の計算
4:信頼区間の絶対精度の計算
5:有害事象の確率計算

9:マニュアル表示
0:コマンド終了

番号を入力してください(0-9,[Return]:5):