green teaのカロリー摂取量を目的変数にし、主成分スコアを説明変数にした重回帰分析なのですが、回帰係数が小さく、解釈が難しいです。また、よく良くデータを見るとgreen teaのカロリー摂取は13段階になっていて、他と違い13段階すべての人数が多めだったという特徴がありました。 0,少ない人、中等度、多い人という感じに分かれています。 順序ロジスティック回帰を行うとオッズ比1(1~1)となり、影響が小さく細菌叢は複雑な影響を受けて構成されると改めて思いました。
細菌叢解析に関して色々と調べました。 世界的にメジャーな2門で ratio of Firmicutes/Bacteroidetesのなにかとの順位相関の解析が流行っているみたいでした。ほとんどの人でこの2門は観測されているからだと推察されます。特にBMIが多かったです。 そこで、F/Bと何かの属性で(順位)相関比やLN(F/B)で相関比を求めることを考えたのですが、これらは一応意味があることでしょうか。